2015.08.19 Wednesday

恐怖体験。お化け屋敷に行ってきました。

0

    Ksです。

    いつもKsyhの事よりお酒や健康法を書いてますが、今回もKsyhは
    後回しにして、恐怖体験についてです。

     先日、Kyの要望で私とKhが非常に苦手とするショッピングモールへ行ってきました。


     いつものようにKyはショッピング、私とKhはぶらぶらしていると、
     期間限定のお化け屋敷が開催されていました。

     Khは行くと言いましたが私は当然渋りました。

     受付付近には「お化け屋敷」ではなく「妖怪屋敷」とあり、よく見る
     ウオッチのキャラクターたちが書いてありました。
     さらに、カッコ書きに「17時からは怖さがUPします」とあります。

     今の時刻は14時・・・。

     小学年低学年やさらに小さい幼児が保護者なしでならんでます・・・。

     これは楽勝だ! Khと一緒に入りました。

     すると・・・。

     ・・・あれほどの恐怖を私の文章力では表現出来ません。 

     びびりすぎてKhがびびっているかを確認する余裕もありませんでした。

     二度とお化け屋敷にはいきません

     Khに「超ビビったばい。ビビったろう?」と聞きましたが、

     Kh「全然」と平然としています。

     子供は恐怖を感じないのでしょうか?

    恐怖を感じるメカニズムは解明されています

    遺伝子が関係しているのです


     いつも真剣に、適当なことばかり書いているのでみなさん信じられないと思いますが、

     以前は遺伝子の研究をしていました。(※恐怖と遺伝子については研究してませんが)


    これから数回に渡り遺伝子(DNA)のことについて書いていきます。
     
     私自身が解明したことや、共同研究していた元友人がその後、発表した内容等についてです。

     ※私は最近流行している研究不正をいち早く取り入れたために今に至ります。


    今日のKsyh

     Ks ゴム製品用金型製作の続き。
       □500×500×2700Lの中に入ってFBを溶接しましたが、超狭かったです。
       明日、仕上げをして完成予定です。

       みなさんにご紹介済みの健康法のおかげで、みんなスリムなので
       狭所作業もおまかせ下さい

       (画像がないので仕事の内容がわからないと思いますが、
        どこかに仕事のHPへのリンク貼ってます。興味ある方は見てください。)

     Ky ?

     Kh ?どこかへ行くようです。

    次回から数回にわたり遺伝子(DNA)についてです。
    知的なブログへ移行していきそうな予感が・・・。

    さようなら。
    このエントリーをはてなブックマークに追加
    2015.08.06 Thursday

    記憶がなくなるメカニズム。独自に解明しました。

    0
      JUGEMテーマ:二日酔いを語ろう
       

      Ksです。

       今回もKsyhのことは後回しにして、前回の続きです。

      記憶がなくなるメカニズムについて

       私やみなさんは飲みに行くと毎回きまって

        昨日の記憶がまったくない・・・。
        3件目にいったのは覚えてるけどその後が・・・。
        いったいどうやってかえったんだ・・・。
        
        朝起きるととなりに・・・。
        (これは経験ありません。友人は道端で目覚めるとおまわりに囲まれてたことはあります)

       と、なります。 

      私もみなさんもなれっこなので気にしていないかもしれませんが、

      このメカニズムは専門家に解明されているようです。

       マウスにアルコールを摂取させた実験で、血中のアルコール濃度が過剰に高まると、
       脳の記憶をつかさどる海馬が記憶すること自体をやめてしまい、そもそもその時点の
       記憶が記憶として形成されにくくなるというデータが得られました。記憶自体が形成
       されていないわけですから思い出そうとしても無理なのです。断片的な記憶があっても、
       それはあくまでも断片的であり、その間の記憶自体が形成されていないわけですから
       絶対に思い出せないのです。 
         引用:ブラックアウトを防ぎ脳を活性させる 著:医療ジャーナリスト 尾遊 和利 

      引用とか書くとなんか説得力がありますが上記は私が勝手に考えました。

       まあ、実際に専門家によって解明はされているのでしょう。


       しかし、記憶の欠落については私やみなさんのほうがよっぽど専門家です。 


      私の場合、以前は飲みに行くといつもどこかに記憶を置いてきてました。
           最近はちゃんと記憶を持ち帰っています。

      なぜ記憶を持ち帰れるようになったのでしょう?

       A.飲む量自体が減った。
       A.昔よりお金がないので早く帰ってくる。

      いいえ、違います。(お金がないのは・・・)

      それではなぜか?

      ズバリ、気持ちの問題です!!(病も気からといいます。)

       以前は飲みに行って記憶がなくなっても、その間変なことをしているわけでもないので
       対して気にしていませんでした。

      だから記憶がなくなるのです

       最近は年のことも考え、「外では記憶をなくさない。」と言い聞かせています。

      すると、記憶があるんです。(周りからも飲む量は変わってないといわれます)

       ですから、いかに気持ちが重要かということです。


      外へでないときは家飲みです。酒量も外で飲む時よりは圧倒的に少ないです。
      でも、いつも記憶が?です。

      このことからも、

      記憶がなくなるメカニズム、それは気持ちであることを解明できました。

      お付き合いありがとうございました。


      今日のKsyh

      Ks 製缶品の材料取りようの図面作成および手配。
        友人からの依頼品の製作。

      Ky ?

      Kh 今日が学校の登校日でその後はどっかに行くようです。
        帰りは7時前か?

      次回からはKsyhのことをちゃんと書いていきます。
      Kyのセレブリについて。

      さようなら。

      ポプラの弁当食べました。

      さようなら。



        





       

      このエントリーをはてなブックマークに追加